Material Design Palette Generator
マテリアルデザイン系カラーツール。メインカラー2色選択することで最適なパレットを生成してくれます。
https://materialpalettes.com/
Colorbox
オープンソース化されたカラーセットを作成するツールです。 統一されたカラーコードを選択できるので配色も困らなさそう。
https://www.colorbox.io/
グラデーション系
ColorSpace
プロジェクトに最適な配色を見つけることができます。
カラーパレット、カラーグラデーションなどを生成。
好きなカラーコードを入力すれば自動でパレットを作成してくれます。
3色使ったグラデーションも生成できるのも珍しいところ。
https://mycolor.space/
Multicolor Gradients
172パターンからグラデーションを選べます。
JPGで保存できるだけでなくオープンソースでコードコピーできます。
https://gradienta.io/
その他(Chrome拡張機能など)
Color by Fardos
GoogleChromeの拡張機能。
これ一つ入れるだけでカラーの摘出、グラデーション、カラーパターン等お気に入りのカラーも保存もできます。

Random Material Pallet Generator
カラーコード を三色ランダムで表示するカラーパレット。
ロゴ、カード、テキスト他のテンプレートがあるのですぐに組み合わせを確認できます。
配色に困った時に役に立ちそうです。
https://www.threebu.it/random-material-palette/
sorted-colors
関連したカラーを名前ごとに表示してくれるカラーパレット。
一色選択するとカラーコード、RGB、HSLで表示してくれます。
色ごとに種類も分かれているので見てるだけでも面白いです。 モノトーンにも対応してます。

Picular
Googleの画像検索を使用した原色ジェネレーター。
気に入った色はピンのボタンを押すことでお気に入り登録できますし カラーコード押すだけですぐコピペ可能。
サイトもシンプルかつ整ってるので使いやすいです。

Make Tint & Shades
カラーコードを元に色合いとシャドーのカラーを生成してくれるサイト。
どの色にも対応出来るのでお好みの色から作れます。

Color-Wheel
これまで紹介したツールとは違って配色は決めれませんが色を元にロゴ、イラスト、ワイヤーフレーム、その他のグラフィックアートに自動的に色を付けれます。
https://brandmark.io/color-wheel/app/
最後に
今回はWebデザインに使えるツールを中心に紹介させていただきました。
色それぞれの効果についても今後説明できたらと考えています。
紹介したツールをこれから配色に役立てていただければ幸いです。
最後まで見ていただきありがとうございました。
